当グループの交通事故治療

こんにちは
江戸川区松島にある江戸川名倉鍼灸整骨院の佐藤です(”◇”)ゞ

年の瀬に近づくにつれて
寒さから体調を崩してしまいやすい季節となりましたが
いかがお過ごしでしょうか・・・?

 

これから
冬休み・年末年始・お正月と入っていく中で
体調以外にも気を付けていただきたいのが
交通事故!!

 

 

帰省や
お子さんの長期休業を生かして
家族で旅行!という場面が増えてくる時期になると
当然、交通量が増えます!!

 

しかも
普段あまりしない長距離運転。
あまり知らない他県に出かける!!と

交通量アップ以外の要因での
交通事故というのが例年増加傾向にあります!!

 

皆さんお気を付けください✋

 

しかし
非常に残念なことに
気を付けていたとしても
起こってしまうものなんです(´;ω;`)

 

そこで
知っている人だけが
得をする情報をお伝えします!!

当院・当グループでの
交通事故治療は・・・

自賠責保険(車・バイクを運転する人が加入する強制保険)適応で

①窓口負担金0円で治療可能
②要予約制で平日23時まで予約受付可能
③転院可能
④もしもの時は当グループ顧問弁護士への相談可能
⑤後遺症0へ!その人その人にあったオーダーメイド施術!

私たちは
上記のことを
お約束いたします!!

もしも
お困りのこと、不安点、疑問点等ございましたら
お気軽にこちらからお問い合わせください!!

 

 

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました✌

腰痛改善エクササイズ

こんにちは!

小岩名倉整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます!

本日のテーマは

 

腰痛予防、改善エクササイズ

です!

 

今日は自宅で簡単エクササイズをお教えしたいと思います!

その名も

「ドローイン」

です!

 

やり方は簡単

まずは上向きに寝ます

この時床またはベッドはあまり柔らかすぎないほうがいいですよ

 

そして膝を曲げます

 

その状態で

①鼻から息を吸ってお腹を膨らませます

②今度は口でお腹を凹ましながら息を吐ききって下さい

③その状態でワンサイズ小さいジーンズをはくときのように

踏ん張ってみて下さい

④そのまま10秒~20秒キープしましょう

(できれば息はしたまま)

指で指してる辺りに力が入っていれば成功です!

 

実際にやってみると結構きついですが

是非やってみて下さい!

 

本日はここまで

わからないことがあったら是非ご連絡してくださいね!

 

新小岩で肩こりによる頭痛でお困りの方は駅前名倉整骨院へ

こんにちは!

駅前名倉整骨院です。

まず今日は肩こりについて話していきます。

まず肩こりとはコリやハリ、重だるさ、痛みなどを表現している言葉が肩こりになります。

肩こりに一番関係する筋肉は僧帽筋と呼ばれる筋肉になります。

日常生活での肩こりの原因としましては次のものがあげられます。

・姿勢の悪さ

・運動不足

・冷え

・なで肩、ストレートネック

・精神的なストレス

などがあります。

次回は整形外科的疾患のことやその他の疾患からくる肩こりを紹介していきますね!

新小岩=腰痛

皆さん、こんにちは!新小岩名倉接骨院 笑顔の伝道師 横山です!

本日は、「痛みってどこからくるの?」というテ-マで話をしたいと思います
接骨院に来る理由で一番の要因は、「痛み」ですね。痛いのをどうにかして欲しい、早く治りたい、生活に困るなど
緊急性が高い感情です。では、それはどこから来るのか?
まず、筋肉に負担が掛かります→乳酸菌が溜まります→痛みを出す要素の物質が筋肉に溜まります→筋肉の動きに制限がかかり身体の動き自体にも制限が出ます→そして痛みとなります
では、それを取り除くためにはどうすれば良いか?身体の制限が出てしまい、歪みに繋がっているので
歪みを確認して、それを取り除くための作業で矯正などを行います
次に、固まっている筋肉を押して血流が悪くなったのを解いていきます
その後に、更にストレッチや姿勢を普段から気にすることで痛みが再発する危険性は少なくなります
日本で1番多い疾患は、腰痛です。2番目が肩こりなんですが
新小岩名倉にくる患者様は、やはり腰痛が多いです。なので、その1番多い腰痛を取り除くためにも
先程お伝えした痛みの出方を覚えてもらい事前に対策できるのはしてもらい
健康を是非とも取り戻してもらいたいと考えます!次回も、面白い話を見つけてきます!
宜しくお願い致します!

腸内環境の改善

こんにちは。

スタイルジャパン幕張店の山田です。

 

我々の腸内では腸内細菌が存在していて、その腸内細菌は3つの種類に大別されます。

善玉菌

悪玉菌

日和見菌

 

の3種類です。

 

善玉菌は腸内の食べ物を発酵させる働きがあります。

逆に悪玉菌は腸内の食べ物を腐食させる働きがあります。

日和見菌は善玉菌と悪玉菌の数が多い方の補助作用があります。

 

ですので良い腸内環境とは善玉菌の数を増やし日和見菌を善玉菌の働きを補助している状態のことをいいます。

比率としては

善玉:日和見:悪玉=2:7:1

が理想とされます。(ちなみに便秘がある方は善玉菌の比率が0.5以下だと言われています)

 

腸内環境を良くするためにはまず初めに自炊を始めることが大切です。

お菓子や加工食品の中には必ずと言っていいほど保存料(今はph調整剤など)が入っており腸内細菌を減らしてしまうものが多いです。

 

ですので食材から食事を作っていただくことが必須となります。

 

食べるものとしては基本は野菜類が良いとされています。特に根菜類、海藻類は腸内細菌を活発にします。

 

逆に肉類は悪玉菌の餌になりますので摂りすぎは注意です(悪玉菌は体外から入ってきたばい菌と戦う作用もあるので全く無いのも駄目)

 

 

今の食生活は腸内細菌を活かすような食事でしょうか?

それとも腸内細菌を不活性化しているでしょうか?

 

一度確認してみてくださいね(*^▽^*)

 

 

トレーニングの極意!!

皆さんこんにちは!小岩総武名倉整骨院です!
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回はトレーニングの極意についてお話していきます。

トレーニング直後は、疲れて身体が重くなる

当たり前と思われがちですが、実は当たり前ではありません。
本当に上手く身体を鍛えることができると、トレーニング直後の身体は軽くなり、よく動きます。

鍛え方が悪いと、トレーニング直後の身体は重くなり、動かしづらくなるのです。
それには原因があります。

それは部分的な筋収縮を強調した筋肉の鍛え方をするためです。

例えば、アームカールのような鍛え方です。

部分的な鍛え方を継続すると、間違いなく身体は壊れやすくなります
なぜなら、筋肉の部分的な活動が癖付き、負荷が単一のポイントに集中しやすくなるためです。
たとえるなら、10人で担いでた神輿を、いきなり一人で担がされるようなイメージです。

しかし全身の筋連鎖を利用しつつ、部分的に鍛えることができると、アームカールも有効なトレーニングになりえます。
アームカールにおいて、肩が上がらないように脇を締めてながら実施すると、脇下の筋連鎖(前鋸筋から外腹斜筋)も利用しながら、上腕二頭筋の筋収縮を促すことになってダンベルを持ち上げやすくなります。

こうすることによってインナーマッスル群の筋連鎖を優位に働かせアウターマッスル群の筋連鎖を劣位に働かせます。

全身の繋がりを意識した鍛え方ができると、部分的な筋収縮を促すトレーニングであっても、単一筋への負荷の集中を防ぐことができます

身体の使い方が優れている人は、複数の筋連鎖を有効に用いながら、部分もしくは全身の動きを作ることができているのですこのように動くとトレーニング後に身体が楽に動くようになります

アームカールに限らず、レッグカール・ベンチプレス・スクワット・クリーンなどありとあらゆるトレーニングであっても通用する考えです。

筋肉を部分的に鍛えたいときでも、全身の筋肉・筋連鎖を利用しながら鍛えることで、部分的な機能はもちろん全身の機能を高めることができます

本日は以上です。最後までご覧いただきありがとうございます。

痛みの出やすい状態とは?

こんにちは。

スタイルジャパン幕張店の山田です。

今回は痛みの出やすい身体はどんな状態かを説明していきたいと思います。

 

痛みの出やすい身体の状態とは大きな3つの原因があります。

1、血流が悪い。

2、血質が悪い。

3、代謝が悪い。

 

この3つのうち1つでも当てはまると痛みが出やすい身体となります。

 

1の血流が悪いのは主に筋肉が硬くなることによって起こります。筋肉は骨格の部分が歪んでいたり、姿勢が悪いことによって負担が大きい状態にあると硬くなりやすくなります。

 

2の血質とは栄養状態のことです。特に不摂生や腸内環境が悪いと血液組成が悪くなり、全身に栄養が届かなくなり、代謝が起こらず、痛みを起こしやすくなります。

 

3の代謝とは主に筋肉の量を指します。我々は代謝を常に体内で起こし、生命を維持しています。この代謝量が落ちてしまうと代謝産物(老廃物)の分解や排出が上手くいかなくなり、痛みを引き起こします。

 

これらは普段の生活習慣が原因となりますので一度自分の生活を振り返ってみることも必要かもしれません(´・ω・`)

永年の痛みでお悩みのあなたへ

こんにちは!

小岩名倉整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます!

今日のテーマは

古傷はなぜできるのか?

です。

ここ最近寒さもまし

古傷が痛むなんてこともあると思います。

「昔、ケガしてから」

「ちゃんと治りきらなかった」

「たいしたことないと思って」

など理由は様々だと思いますが、

痛めた原因となっている場所まで治療しないと

その原因がくすぶっている状態です。

その原因の場所が刺激を受ける

古傷となっている場所に痛みが出てきます

その刺激とは、雨だったり、寒さだったり、ささいなことです。

なかなか古傷が癒えない

痛みがなかなか取り切れない

など

原因は古傷の場所じゃないかもしれませんよ

今日はここまで!!

次回をお楽しみに!!!

肩こりと血圧について

おはようございます。

駅前名倉整骨院です。

今日は肩こりと血圧の話をしていきます。

血管は筋肉の下や間を通っています。筋肉が硬いとその血管を圧迫してしまいます。そのことにより心臓から血をおくる圧力も高くなります。なので肩こりは高血圧の原因にもなるのです!

心臓は寝ている時も休まず働いています!肩こりの人は寝ていても筋肉が硬いです。つまり高血圧の人はそれだけ心臓に負担をかけていることになります。

今日紹介したのは高血圧の原因のひとつです。他にも気になる方はぜひ駅前名倉整骨院まで!

予防医療とは

皆さん、こんにちは!新小岩名倉接骨院 笑顔の伝道師 横山です!

本日は予防医療についてお話しをして行きます!予防医療とは、その名の通り体の様々な症状に対しての「予防」をする事です
予防と一言言っても様々な捉え方がありますよね!私達の推奨する予防医療とは
痛みがあり、痛みを取り除くための治療は勿論行います
その痛みがとり除けた後、また辛さが出ないようにする
ここが大事なポイントです!身体が治っていくための図式を書きます!
①筋肉が硬い→関節が硬くなる→血流が悪くなる→痛みが出る
②身体の歪みが出る→主には骨格
③筋力低下が起きている→2種類の筋肉がある
no.1.支える→インナーマッスル
no,2.動かす→アウターマッスル
筋肉に関して言えばどちらが大事だと思いますか?もう、お分かりですよね!中側です!
その内側の筋肉が低下する事で結果痛みが出てしまいます
1番の部分を取り組んだだけだと、すぐに辛さが戻ってしまいます
皆さんがよく悩むのは、③番も大事だとは思うけど、どうやって取り組んだらいいか分からないという方が多いです
なので、わからなければ私達に遠慮なく聞いてください!
身体を直すのに、早やければ早い方がいいです
そして、痛みが無くなっても
また、辛くて悩まないように予防をしっかりしていきましょう!
宜しくお願い致します!