お腹のたるみを内側から引き締める 

皆さんこんにちは!
江戸川名倉鍼灸整骨院です。

いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

今回のテーマはお腹のたるみを内側から引き締めるです!
よろしくお願いします。

若い頃はダイエットと無縁で素晴らしいスタイルを誇っていた人も、三十代後半に差し掛かる頃から、徐々に体型に崩れを感じるようになります。

いわゆる中年太りの兆候ですがこれは身体の老化によって筋力量が少なくなりきちんとした姿勢を保つことができなくなることが主な原因です。

中年太りや体型くずれを食い止め適切な脂肪の量を適切な位置で支えながら、しかも気になるお腹周りや腰周りをスッキリ引き締めてくれる鍵となるのが
大腰筋なのです。

大腰筋とは身体の奥にあり、背骨から脚の付け根を結ぶ筋肉です。
自分で意識して活動させたり、集中的に鍛えたりすることができます。

大腰筋の最大の働きは背骨と骨盤の位置を正しく保つことです。

本日はここまでです。
次回は大腰筋がどういう働きをしているかをお伝えしていきます。

最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

尿の色の違いでリスクを知ろう② 江戸川区 整骨院

皆さんこんにちは!
江戸川名倉鍼灸整骨院です。いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

今回は尿の色によって身体の状態がどうなっているかをお伝えしていきます。
よろしくお願いします。

濃い黄色
運動をしていて汗をかいた後や朝起きてすぐの尿は濃縮されており、濃い黄色になります。
その他栄養ドリンクやビタミンB2を多くとったりすると濃い色になります。
脱水や倦怠感などの症状を認める可能性があります。

赤色〜赤褐色
血尿の可能性があります。
血尿や膀胱炎や尿道炎などで起きます。また激しい運動をした後にも溶血により尿が赤くなることがあります。
いずれにしても病院で検査が必要です。

乳白色〜濁った薄黄色
尿路感染症の可能性があります。
尿に膿が混じった膿尿という状態になっているものと考えられます。

尿は毎日排泄するものなので自分自身を把握するために、
確認していきましょう!

今回はここまでです。
最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

肩こりによる頭痛でお困りの方は駅前名倉整骨院まで!

こんにちは!

駅前名倉整骨院です。

今日は緊張性頭痛を予防するためのストレッチを紹介していきます。

●テークバック

  1. うつ伏せになり、右手の肘を90度曲げます。このとき、首は反対側を向くのがポイントです。
  2. 次に腕を上げます。これを8回2セット行います。

●ショルダーシュラッグ

  1. 水の入ったペットボトルを持ち、耳に肩を近づけるイメージでゆっくり上げていきます。
  2. ゆっくり上げたら、そのままゆっくり下ろしてください。これを10回2セット行います

●ストレッチポール 腕回し

1.ストレッチポールの上に仰向けに寝転がり、両手をまわします。両手それぞれ8~10周します。

●ストレッチポール 腕上げ

  1. ストレッチポールの上に仰向けに寝転がり、両手を体の正面にまっすぐ伸ばします。
  2. 伸ばしきったら、両手をまわします。

今日はここまでとします。他にも知りたい方は駅前名倉整骨院までお越しください。

サルコペニア肥満 小岩 整骨院 

皆さんこんにちは!小岩名倉総武整骨院です。

いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

今回はサルコペニア肥満についておはなししていきます。
宜しくお願いします。

皆さんは筋肉がおちるというと体がどんな状態になりことをイメージしますか?
腕や足ががりがりに痩せた状態?動きたくても力が入らない状態?

太っている人にも筋肉が落ちている人はいます。

そう見た目が結構ふくよかだったり、健康そうな人にも関わらず身体の中身を調べていくとじつはかなり筋肉が落ちていたというケースもあります。

そういった筋肉減少のパターンを医学ではサルコペニア肥満とよんでいます。
(ちなみにサルコ=筋肉 ぺニア=減少 筋力量が過度に減少してしまうこと)
簡単に言うとサルコペニア進行による筋力低下と肥満による脂肪蓄積からくる内臓疾患リスクとが合わさった状態です。

これを放っておくと疾病のリスクがぐんと高まります。
例えば高血圧・高脂血症・心臓病・脳卒中・糖尿病です。
さらに転倒により骨折のリスクも高まるので寝たきりになる可能性があります。

要するにサルコペニアによる運動器系の疾患リスクと肥満による代謝系・動脈硬化系の疾患リスクを併せ持つことになりサルコペニア肥満はメタボより恐ろしい病気なのです。

これは高齢者に限らず30代~はじまるといわれているので、日頃から運動する習慣・バランスのよい食事を心がけたいものですね!

今回はここまでです。
最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

尿の色の違いでリスクを知ろう① 江戸川区 整骨院

皆さんこんにちは!
江戸川名倉鍼灸整骨院です!

いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

さて今回のテーマは尿の色の違いでリスクを知ろうです。
よろしくお願いします。

人の体内の摂取される水分は、約2000〜2500mlです。
一方で体外に排泄される水分も約2000〜2500mlです。
水分摂取量と排泄量のin outのバランスが取れており、これが体液の恒常性(一定の状態に保とうとする働き)の維持に直結しています。

正常な尿は薄い黄色から透明くらいが正常と言われてます。
そもそも尿が黄色いのは肝臓で生成された胆汁の中にあるビリルビンの色です。

この色から外れている場合は何らかの原因が考えられます。

次回はどんな色だとこういう原因がありますよーとお話ししていきますね(^ ^)

最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

肩こりによる頭痛でお困りの方は駅前名倉整骨院まで!

こんにちは!

駅前名倉整骨院です!

今日は緊張型頭痛のセルフチェックを書こうと思います。

・頭の両側に起こる

・圧迫、締め付けられるような痛み

・我慢できる、仕事などがこなせる

・体を動かしても痛みが悪化しない

・頭痛が起きても吐き気、嘔吐がない

こちらの5つがチェック項目になります。

このような症状がある方は駅前名倉整骨院までお越しください。

ギックリ腰について

こんにちは!新小岩名倉接骨院 笑顔の伝道師 横山です。

ギックリ腰って聞いたことありますか?どんな状態か分かりますか?よくある名前過ぎて分かりにくいと思うので、本日は細かく書いていきますね!

ギックリ腰には3つの状態があります。

1→筋肉疲労:腰に筋肉疲労がたまり、ある時、突然痛みが走り発症します。睡眠不足、バランスよく栄養が取れていない、運動不足、座りっぱなしの仕事などで筋肉疲労が回復せずに蓄積された結果です。

2→骨格の歪み、同じ姿勢で長時間いたり、立ち仕事、無理な姿勢をし続けて骨格に歪みが生じてしまいます。不自然な歪みのせいで筋肉疲労がたまり腰痛になります

3→急な負荷を与える、急に重いものを持ったり、勢いよく振り返ったり、腰に急な負荷を与えることで、腰痛になります。よくある話で、普段は鍛えていない人が無理して重い物を持ち上げるとギックリ腰!!!なんて聞きませんか???

上記に挙げたように、ギックリ腰になりやすいような場面があるので気を付けるのは勿論ですがもしなってしまったらまずは冷やす!!!そして適切な処置を行う為に接骨院にかかりましょう!そして姿勢改善を行い健康になりましょう(*^^)v

骨盤と冷え

こんにちは!
スタイルジャパン幕張店の田島です。

今日は骨盤の歪みと冷えの関係についてのお話です。
人の体温は身体の中心部に行くほど温かくなります。

そして温かい血液を抹消に流すことで手足を温めています。
なので、骨盤が歪んで身体の中心部で血流が滞ってしまうと

手足に温かい血液が行かなくなり、冷えが出てきてしまいます。

ですので、骨盤の歪みがあると冷えが発生しやすくなってしまうのです。

 

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