新小岩で肩こりによる頭痛でお悩みの方は駅前名倉整骨院へ!

 

おはようございます!

 

駅前名倉整骨院です。

 

今日は肩こりの原因についてお話します。

 

肩こりの原因の一つに「運動不足」があります。そのため生活を見直し、肩こりを起こしにくい習慣をつけることが大切です。

 

肩こりを起こしているときの首や肩は血流が悪くなっていて、新鮮な酸素や栄養分が伝わりにくく、疲れやすい状態になっています。それを改善するのが適度の運動です。

 

運動は血流を改善する効果があります。と同時に、運動を続けることで筋肉量の低下を防ぎ、筋肉を柔らかくします。筋肉は血液を送るポンプのような役割をしています。運動を続けて全身の血流を改善し、日ごろから肩こりを起こしにくいからだをつくることが大切です。

 
肩こりの予防では、筋肉を動かすことに意味があります。軽い運動が効果的で例えば散歩やウオーキング、室内での浅い屈伸運動でも全身の血流がよくなるので、定期的におこなうようにしましょう。

 

当院では日常生活での運動指導も行っています!

 

肩こりでお困りの方はお気軽にお越しください。

 

 

冷えと骨盤の関係

こんにちは!スタイルジャパン幕張店です。

みなさん、骨盤と冷えの関係って知ってますか??

人の身体を上半身、下半身に分けた時、骨盤はちょうどその間に位置しています。

骨盤が歪んでいると、まわりの筋肉は緊張して動脈や静脈を圧迫します。そうなると心臓から出る温かい血液は手先や足先に届かないのです。

結果、手足の冷えに繋がってくるのです。

冷えを改善するなら血液循環の改善が大切!
運動やストレッチで筋肉を柔らかく保つとともに、骨盤の歪みも意識してみてくださいね!

 

海浜幕張から徒歩5分
スタイルジャパン幕張店
261-0023
千葉市美浜区中瀬1-3テクノガーデンF棟1階
043-274-8688

目について!!! 江戸川 整骨院 

皆さんこんにちは!江戸川名倉整骨院です。
いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

前回の続きからお話していきます。
前回は薬によって目も悪くなったりしますよーというお話でした。

米国では病気と視力回復は別の医師が担当する

日本ではどんな目のトラブルに限らず、眼科へ受診します。
しかしアメリカでは眼科医と視力眼科医があるのをご存知でしょうか?

眼科医は目の病気を扱い、視力眼科医は視力を維持・回復するためのケアを専門としています。

専門が別れていることで研究が進み脳が見ていることをいち早く発見したりしています。

ご存知の方は多くないかと思いますが、日本にも視能訓練士という資格があります。
視能訓練士は国家資格であり、両眼視機能に障害のある者に対する、その両眼視機能の回復のための矯正訓練、及びこれに必要な検査を行なうことを業とするもの・・・と定められています。
一見するとアメリカにように視力回復を専門とする資格のように思えますが、あくまでも医師の指示のもとでしか働けないのです。
現在の医療体制では、視能訓練士として目のトラブルを抱える人を助ける環境は必ずしも整っていません。

そのため私たちが普段から視力・眼に気を配り視力回復に努める必要があります。

本日は以上です。
最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

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おはようございます!

 

駅前名倉整骨院です。

 

みなさん骨盤の歪みが頭痛や肩こりに繋がることをご存知ですか?

 

まず、背骨にはカーブがついていることをご存じの方が多いと思います。この生理的なカーブが保たれていることが、健康を考える上での目安となっています。土台である骨盤が歪むと、その上にある背骨にまで影響してしまい、背骨のカーブが変化してしまい、結果的に健康を損ねる場合があります。

 
骨盤が歪み、背骨を支えたり、背骨の関節の動きに関する筋肉が部分的に硬くなってしまうと、頭を支えている首の筋肉や肩甲骨周り・胸部の筋肉のコリを生じさせます。

 

肩こりが起こると頭の位置も正常の位置からズレてしまい、さらに頭頚部の筋肉に負荷がかかり、後頭部の鈍痛や頭の周囲をしめつけるような痛みを感じるようになります。

 

 

頭痛や肩こりでお悩みの方はお気軽にご相談ください!

 

 

 

骨盤と尿漏れの関係

こんにちは!
スタイルジャパン幕張店です。

骨盤の歪みによって腰痛になる事はもうご存知かと思います。
では女性の場合、尿漏れが起こりやすい事は知っていますか?

普段尿は膀胱に溜まり、骨盤底筋群という筋肉が膀胱から尿が出ないように出口を閉じています。
しかし骨盤が歪むと骨盤底筋群が緩み、尿漏れを起こしてしまうのです。

この場合、骨盤の歪みを整えてあげる事で尿漏れが改善します。
しかし長期間に渡って骨盤の歪みがあると、筋肉の衰えから尿漏れにつながってしまいます。

そんな時は、インナーマッスルである骨盤底筋群を鍛えてあげる事で、症状の改善ができます。

お悩みの方はお気軽にご相談くださいね!

 

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目について!!! 江戸川 整骨院

皆さんこんにちは!江戸川名倉整骨院です。
いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

前回からの続きからお伝えしていきます。
前回はストレスがかかると自律神経の乱れで目が悪くなりますよーというお話でした。

薬の飲み過ぎに注意する
他にも、皆さんが考えてもみないことが原因で目を悪くしている可能性があります。
薬を飲んでいることで、治療効果が上がらなくなることが多いのです。

例えば自律神経を取り戻すために治療をしていても、自律神経や中枢神経を麻痺させる薬を飲んでいては効果が上がりません。
また薬害の起きるような強い薬・効果がないのに何年も飲み続けている薬のせいで肝臓や胃が弱っていることもあります。
目は、酸素を必要としているのに、薬の解毒のために酸素を取られています。
目の周囲の眼筋は自律神経とも大きく関わっているのに、薬で乱され、視力回復が遅くなります。

頭痛薬や胃腸薬を医師の指示もないのに常用する。
また「薬を飲んでください」と先生に言われたからと、どんな効用があるのか確認せず、ひたすら数と時間を守って飲み続ける。
さらには、薬の副作用で具合が悪くなっても、やめない・・・

どんな病気でも同じですが、薬というのはあくまでも症状を抑えるためだけのものであり、薬を飲んでいるから病気が治っていくわけではないのです。

また薬は一定期間飲み続けていると、その効果自体が薄れます。
その理由として、1つは「薬剤耐性」といって、薬で体が潰れてしまい、飲んでいる状態がふつうになってしまうことです。

2つ目は、薬を常用することによって、細菌などが強くなってしまう場合。抗生物質などを飲み続けていると、同じ強さで叩かれているうちに、細菌の方が強くなってしまうのです。

薬は症状が悪化した時に「抑える」目的で飲むのは構いません。
ただし一週間経って、回復した、もしくは効果がなかったら、そこでいったんやめるべきだと思います。

体の自然治癒力を高めるためには、薬はできるだけ減らし、常用するのはよく考えてからにしてください。

本日は以上です。
最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

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おはようございます!

 

駅前名倉整骨院です。

 

前回ストレートネックについてお話しましたが今日はお家でできる改善方法に ついてお話します。

 

一番簡単な改善方法としてタオル枕が効果的です!

 

タオル枕は普通の枕の代わりに丸めたバスタオルを首の下にいれて仰向けで寝るだけです。この枕を首の下に当てて寝るだけで、本来の首の曲線を取り戻すことができます。もしこの時に後頭部が浮いてしまう方は、後頭部の下に畳んだタオルを敷いて調節してください。

 

お家で簡単にできるのでぜひ試してみてください!

 

当院では治療だけでなく、お家でできる生活指導なども行っています ので気軽にお越しください!

 

経産婦と反り腰

こんにちは!
スタイルジャパン幕張店です。

出産を経験した女性は反り腰が多いことはご存知でしょうか。

出産時に赤ちゃんは産道を通って出てきます。
その際に骨盤の中を通るので、骨盤の後ろにある仙骨という骨を強く圧迫します。
そしてこの仙骨が傾き、反り腰の原因となるのです。

この反り腰にならない為にも、出産後のケアがとても大切になります。

産後6ヵ月くらいまでは骨盤周辺の関節は緩いので、その間に仙骨を元の形に戻しておきましょう。
帝王切開などが産道を通らないので、反り腰にはなりづらいですが、自然分娩の方は一度チェックしてみてくださいね。

 

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目について!!! 江戸川 整骨院

皆さんこんにちは!江戸川名倉整骨院です。
いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

前回の続きからお話ししていきます。
前回は目だけでなく、脳で見ていますよーというお話しでした。

ストレスがかかると目が悪くなる理由

私たちが呼吸をしたり、心臓を動かしたりするような自分の意志とは関係なく体の機能を調整する神経を自律神経と言います。

自律神経には交感神経副交感神経があります。
交感神経は活動している時、緊張している時ストレスがある時などに働き、反対に副交感神経は、休息している時、リラックスしている時、眠っている時に働きます。

私たちの黒目の中にある、黒い瞳の部分は目に入る光の量を調節しています。
これを瞳孔と呼びますが、交感神経が優位な場合周りの虹彩が縮んで大きくなります。

実際に近視の人を観察すると、瞳が大きく交感神経が優位にある体調の人がほとんどです。
こうして瞳が開いた状態が続くと、焦点の深さが浅くなり、ピント合わせに余分な力が加わります。
すると調整を行う毛様体筋が疲弊し、視力の低下を招くのです。

交感神経を過度に緊張させる要因は何と言ってもストレスです。

そもそも私たちはに日中は交感神経が夜は副交感神経が優位に働くようにプログラムされています。
夜更かしや寝不足などをすると自律神経のバランスが乱れ体にストレスが加わります。
その上、日常生活での精神的ストレスが加わると、常に交感神経が優位になり、毛様体筋も緊張し続け疲れていまい、視力がどんどん落ちていくのです。

また自律神経のバランスが乱れると、血流障害が引き起こされ、目を悪くする一番の原因である酸素不足にも陥ります。

つまりストレスは胃腸にも影響を受けます。
『腹が立つ』という言葉がありますが、実際に胃が持ち上がり、胃腸の蠕動運動や働きが鈍くなり硬化が始まります。
これが全身への血流障害の引き金になるということです。

さらに見えないストレスから自律神経がマヒしてしまい、視力が落ちるという、悪循環に陥るケースも少なくありません。

私たちは目だけでなく、脳でも、物を見ています。

実は脳にとって見えるのが当たり前です。
1.5程度の視力があるのが、脳にとって安定できる快適な状態です。
ですから『見えない』というのは、脳にとってかなり大きなストレスです。そのストレスから自律神経のバランスが乱れることもあるのです。

たとえ0.01でも視力をよくすることは、脳にとってもストレス解消につながります。

あなたの目と脳は本当は
『少しでもよくなりたい』
『治してくれ』
といっているのです。

長くなりましたが今回はここまでです。
最後までご覧いただき本当にありがとうございます。

新小岩で肩こりによる頭痛でお困りの方は駅前名倉整骨院へ!

おはようございます!

 

駅前名倉整骨院です。

 

突然ですがストレートネックという言葉を知っていますか?

 

ストレートネックとは、首や頭が前に出ている状態の頸椎(首の骨)の並びのことを言います。最近では、スマホネックとも言われます。やや女性に多く、特にスマホをよく見る人やデスクワークの人に多いです。

 

本来であれば、頭が身体の真上に来ている事で、ほとんど力を使わずに前を向いていられますがストレートネックになると、頭が身体の重心から離れるので支える為の力が必要になります。この支える時に首の後ろ側の筋肉に負担が掛かり筋肉が緊張した状態が続いて肩こりや頭痛の原因になります。

 

日頃の生活から意識してみましょう!

 

もし、肩こりによる頭痛でお困りの方は駅前名倉整骨院までお越しください。